久々にブログの書き込みをしてみる。
タイトルはThe brilliant greenの曲から引用してみた。
この三ヶ月はずっと自由登校だったし、もう進路は決まっていたから
誰も邪魔しないように、自宅でただ怠惰に過ごしてた。
学校があれほど嫌だったのに、いざ卒業してみると意外と後悔するものだなって思った。
そう思うのだから、形はどうであれ、支えてくれていた事実と青春がそこにはあったんだと思う。
ブログタイトルのこの曲は自分が中3のときから聴いている。
高校生になって、色々と考えることが多くなってきても
いつもこの曲には何かしらのヒントを教えてくれているような気がする。
音楽については詳しくは知らない。
ただ自分が好きになるものを再発見しているだけだから。
この曲は暗い気分だから、暗い気分の曲を聴くっていう単純なものではないと思う。
自分がどんだけ順調であっても、そのぶんだけ辛いことがあるわけだからね。
この曲は、どの気分でも聴けるようなそういう曲。自分にとってだけどね
自分の歩いてきた道を一度振り返ってみて、どうだった?って問いかけてくれる
それも優しく、ただ隣で肯定してくれるだけのもの
自分の気持ちを代弁してくれるし、前向けよって言ってくれるだけなんですよ。
自分がずっと聴いていく曲で自分の中の流行り廃りはあるわけで、
みんなそうだと思うけど、今のベストに選ぶならこの曲は必ず入ると思う。
ぜひ聴いてみてほしいね